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7月のクリスマス
2009年07月25日 (土) | 編集 |

「ヤシの葉の音って気持ちがいいわ」
「過ぎた時を刻みなおしてる音だね」
「2つアイスティーを頼みましょうか?」
「それもいいね、今てこずってるところさ」
「アガサ・クリスティー?」
「君といい勝負さ、彼女の手のこんだトリック」
「7月25日よ、何の日かわかる?」
「真夏のクリスマスかい?」
「ふざけないで ねぇ私のことずっと愛してるの?」
「神のみぞ 知るところだね」

「サンオイルはねぇ まだあるかしら?」
「この小説読みおえるまではもつだろ」
「きっと 犯人は執事じゃないの?」
「かもしれない 完ペキすぎるよ、アリバイ」
「誰かみたいね」
「・・・・・君はきっとポアロとチェスをしても負かすつもり?」
「7月25日よ、まだわからないの?」
「誰かの誕生日かい?」
「覚えていないの?ねぇもう5年目よ、早いものね」
「・・・・・執事も殺されちゃったよ!」

「7月25日よ 何の日かわかる?」
「だまされたよ!犯人は彼女だったんだ!!
 それから言い忘れてたよさっき、
 もうじゃなくたった5年さ」



7月のクリスマス

words by 田口俊
music by 伊藤銀次
song by  ハイ・ファイ・セット


夏になると、この曲思い出して、アルバム引っ張り出してきて聴いたりする。
田口さんは、英歌詞に逃げるのが嫌いとかで、日本語にすごく拘る。
そのせいか、洒落た言い回しや言葉を使うのがすごく上手い人。
おまけに、作曲は、ポップロッカー銀次さま♪だし。
この曲が素敵に仕上がらないはずがないのです><

記念日をちゃんと覚えてる彼氏(旦那)が理想。
でも、覚えてることを、あけらさまにアピールする男は、価値がない。
そんなとこでしょうかね・・・。

例に漏れず、記念日には拘る女の1人です><


夏風邪ひいて、ダウン中。
でも、メイポにはINしてたりする・・・。
昨日も一昨日もホチ寝してたけど:;

最近、また遊びに誘われたり、飲みに誘われたりする機会が増えてきたのは、やっぱ、夏だからかな。
でも、つい、断っちゃうんだよね・・・。
ヒッキーです><
映画と、カラオケの誘いなら断らないんだけどなー。


続きは、コメ返


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